オナクラと性病について

性病が怖い

ナンパや出会い系、風俗など…「どうやって女の子とエッチなことをやろうか」と男はい日々考えています。「英雄色を好む」仕事ができる!才能が溢れる!そんな男性ほど、女性への欲望も強くなります。でもそんな行動に心のブレーキとして邪魔をしてくるのがあの病気…「そう!性病です!」感染してアソコから膿が出た(笑)パートナーに浮気がバレた!などほろ苦いエピソードをお持ちの方も少なくありませんよね?それだけ性病とは男の行動を邪魔するのです。

性病ってどんなもの?

「まずは敵を知ることから」性病と言ってもその種類や症状は様々ですから、代表的なものだけでも理解しておきましょう。

クラミジア

最もポピュラーな性病です。排尿痛やアソコからの分泌液が発生します。あまり重症化しないため、感染に気づがないこともあります。

淋病

数時間〜数日の潜伏期間を経たあと、激しい痛みを伴う排尿痛や、ドロドロの膿が出てきます。放置を続けると、無精子症のなどの重大な病気になります。

梅毒

近年、感染が急速に拡大しています。最初は感染した部分に小さくしこりができます。その後、手足などにバラのような発疹ができます。さらに進行すると、皮膚症状や内臓組織を破壊し、死に至ることもあります。

HIV

性病の中で最も恐れられているHIVですが、潜伏期間は数年~10年以上とされています。HIV感染時にはインフルエンザのような症状が出ますが、それ以後は異常は見られません。抵抗力がなくなることで、様々な病気に感染しやすくなってしまいます。「死に至る病」から最近では発症を抑えることができるようになりましたが、完治することはありません。

オナクラは性病に感染しないの?

「性病に絶対に感染しないで女の子と遊ぶことはできるのか?」風俗はもちろん、プライベートでもその答えは「NO!」です。しかしオナクラはプライベートや風俗を含めて、最も安全であると断言できます。その理由について説明していきたいと思います。

本番がない

オナクラでは基本的に挿入することができません。女の子もライトなサービスでお金を稼ぐために、オナクラで働いており、「実は客と本番行為を繰り返している!」などリスクが高い女の子も他の風俗に比べて少なく、安心して遊ぶことができます。

フェラやキスがない

「フェラやキスだけなら感染しないだろう」それは間違いです!唾液にいる菌に感染したり、喉に性病が感染したりします。フェラやキスは性病の感染経路としては軽くみられがちですが、感染したことに気付きにくく、発見が遅れ、重症化するケースもあります。オナクラでは生フェラすることはほとんどなく、キスなどはオプションの選択をしない限りはすることがありません。感染する可能性をオプションの選択でコントロールすることができます。

見てもらうだけでいい

そもそも「オナニーをみてもらう」がオナクラの基本コンセプトですから、見てもらうことで性病に感染する可能性はゼロです!プライベートでは見てもらうだけ!は不可能ですよね?オナクラの基本コースのみで遊ぶことは、私生活を含めても最も性病の感染リスクがない遊び方と言えます。

オプションでも安心

手コキやビンタ、言葉責めなどのライトなものから、排泄鑑賞やディープキスなどハードなオプションまでありますが、基本的に粘膜が接触する行為がほとんどないため、安心して遊ぶことができます。先述の通り、男性から積極的にリスクのあるオプションを選ばなければ、感染リスクを限りなくゼロにすることができます。

まとめ

オナクラはプライベートの行為よりも性病に感染する可能性が低く、自らがオプションを選択できる立場ですので、キッチリとリスク管理ができます。性病のリスクを背負わずに安心して遊べる!そんな夢のような遊びがあったのです!オナクラは、まさに「男性の救世主」安心感を持って遊ぶことができます!