中古下着の魅力を語る

今世紀に入ったあたりから頻繁に耳にするようになった「フェティシズム」あるいは「フェチ」という言葉のおかげで、世の中のフェティシストはある程度の市民権を得ることができたように思う。ただ、やはり男性の、特に汚物系のフェチに関してはまだまだ変態性欲の1つとみなされることが多い。

私のような使用済み下着フェチなどがいい例で、世間ではいまだに使用済み下着の売買イコール犯罪、と誤認識されているのが現実だ。おそらく1990年代のブルセラショップ一斉摘発が一番の要因となっていると考えて間違いはないだろう。確かに当時のブルセラショップは、未成年者が自由に出入りし、結果的に援助交際の温床となってしまったのだから法で取り締まってしかるべきだろう。しかし、あくまで取り締まりの対象となっていたのは、未成年者の使用済み下着の売買と援助交際に関してであり、20歳以降の使用済み下着に関しては取り締まりの対象外なのだ。これは、今も昔も。おそらく今後も変わることはないだろう。しかし、世間の認識が使用済み下着の売買イコール犯罪、という図式であるという事実も変わるとは考えづらい。
 
多くのオークションサイトでは使用済み下着の売買が禁止されているし、使用済み下着を取り扱うブルセラショップ自体も稀である。これは由々しき問題だ。これでは、どんなに時代が変わろうが、使用済み下着フェチは犯罪者扱いのままである。使用済み下着の売買は犯罪でもなんでもない。ハイヒールフェチやストッキングフェチと同じ括りの、ただのフェティシズムだ。なかなか難しいかもしれないが、使用済み下着イコール犯罪という先入観を取り去って、冷静に考えてみてほしい。憧れのあのコが履いたパンティーに興奮しない男性など1人もいないハズだ。大好きなグラビアアイドルの履いたパンティーが欲しくないなどと言うファンなんて、ファンでもなんでもない。もし、「いや、自分は使用済み下着には興味がない」とハッキリ言えるヤツがいるとすれば、そいつはただの偽善者だ。そんなヤツは人間として信用できない。そいつこそ、未来の犯罪者だと断言してもいいだろう。女性には伝わらないかもしれないが、使用済み下着は男性にとってそれほど魅力のあるモノなのだ。ただの先入観で使用済み下着フェチを「キモい」などと罵るのは今日を限りにやめていただきたいと切に願う。好きなアイドル/同級生の使用済み下着を入手することを自分の生涯の夢としてそれに取り組む。それが本来の男の姿といえるのではないだろうか。

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