先輩に連れられた風俗でホロ苦デビュー

私は今、月に4回は風俗で遊んでいる。普通の人よりは多い方ではないだろうか?
しかし、そんな風俗好きな私にも苦い思いではあるものだ。

それは、初めてアルバイト先の先輩に風俗に連れて行ってもらった時のことである…
先輩『あぁ、後1時間かぁダリイなぁ早く終わんねぇかなぁ』
『ダルイっすねぇ、コンビニの夜勤ってこの時間がいちばんツライっすわぁー…あっ、いらしゃいませー!』
客『おい!なんで朝なのに新聞ねぇんだよ!?』
先輩『あっすみません、実は今日新聞屋が遅れているみたいで』
客『はっ?なんだよ!もういいよ』
先輩『何だよアイツ態度悪りぃなぁ、たまにいるんだよなあぁいう輩があっ、いらっしゃいませー』
客『ねぇ、この千円札、小銭に両替してくれない?』
先輩『申し訳ございません、両替はお断りしているんですよぉ』
客『はっ?なんだよ使えねぇなぁ!じゃぁタバコ』
先輩『あの~銘柄は何でしょうか?』
客『あ?セッタだよセッタ!毎朝買いに来ているんだろうが、客の顔ぐらい覚えとけってんだよ』
先輩『あっすみません…』
『先輩、ドンマイです。しかし今日は変な客が多いですね』
先輩『ホントだよ!たくよぉ新聞も両替も俺のせいじゃねぇし!文句があんなら店長とか本部のやつに言えよ!あぁムカツクなぁ!駄目だイライラが収まらねぇ…よし、バイト終わったら風俗に行くぞ!お前も』
『えっ?風俗ですか?僕行ったことなんですけど、それに…まだ童貞なんです…風俗で卒業はちょっとぉ…』
先輩『大丈夫だよ、チンコ入れなきゃヤッたことにはなんねぇから、それにもう20歳だろ?これから彼女ができて、いざっていう時にオドオドしていたらカッコ悪りぃぞぉ』
『たしかに…入れなきゃ童貞すてることにはならないんですよね?分かりました行きましょう!』
そして夜勤が終わり、私達は風俗店に入った…
嬢『どうもぉ、よろしくお願いしまーす』
『どうも…えっ?』
目の前に現れたのは、とてつもない体をした推定80キロ超えの巨漢だったのだ。あまりの光景に私の体は硬直していた。
嬢『お兄さん緊張しているみたいねぇ?こういう店は始めて?じゃぁ私がいろいろ教えてア・ゲ・ル』
『えっあの、あっ!』
私の体はバカ正直だった。相手はどうであれアソコはギンギンになっていた…
そして…嬢にコンドームを付けられて無理やり入れさせられ、あまりの気持ちよさに抵抗できず、そのままイってしまった。
私は、巨漢の風俗象で童貞を捨ててしまった…
そんな経験もあり今はよく女の子を精査して風俗を楽しんでいる。
そして池袋の風俗店では今まで当たり嬢ばかりと遊べているのだ。

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